宮古島ダイビング記2010年1月(3)シーワールドのスタッフ:神戸の田中
宮古島ダイビング記2010年1月(3)は、シーワールドのスタッフ特集です。
ダイビング&マリンスポーツの『シーワールド』
案内には『宮古島本島と大きな来間大橋でつながる来間島! 橋を越えてすぐの
来間港・来間ビーチに隣接する赤い屋根の青いSHOPです☆』
詳細は「シーワールドHP」をご覧下さい。
http://seaworld.my-website.jp/
・シーワールドショップのある来間島(2010・01・19撮影)
サングラスをかけると歌手の井上陽水に似た『サカイさん(通称カツオさん)』
ダイビング初日のガイドをしてくれたのがカツオさん。
魔法?を使ってコーラルガーデンの熱帯魚を集めてくれました。
素手の指先が微妙に動くと操られるように集まってくる熱帯魚。不思議ですね。
・熱帯魚と戯れる「カツオさん」(2010・01・20撮影)
初めてガイドをしてくれた『ますみさん(通称まっすん)』
アシスタントで一緒に潜ってくれたことがありましたが、
今回は3日間でガイド8本、潜水時間344分。一気に信頼感が深まりました。
ロックビューティーの白砂に膝をついてスレートで優しく説明するまっすんです。
・愛らしいガイド「まっすん」(2010・01・21撮影)
ご夫婦でガイドする神田夫妻、今回のガイドは旦那様『通称カンチさん』
ウミウシのことなら何でも知っているウミウシ博士のカンチさん。
わからないときデジカメ画像を見せて「これ、なに?」即答で「それは×××」
南岸初ポイントの「ビックプリン」「チャールズ」などガイドしてもらいました。
・チャールズの根に浮上するカンチさん(2010・01・22撮影)
ホテルブリーズベイマリーナに到着するといつも笑顔で出迎えてくれる奈々さん。
シーワールドマリンカウンター担当になって一年半です。
昨年スポーツダイバーライセンスを取得したのはブログで知っていましたが、
ダイビング初日がお休みだった奈々さんは、一緒にダイビングしてくれました。
・水平飛行する奈々さん(2010・01・20撮影)
ダイビング最終日にまっすんのアシストで一緒に潜ってくれたのがクミさんです。
シーワールドを盛り上げて支えるパワーは本物です。
昨年11月サシバ沖で迎えたシーワールド100本記念ガイドはクミさんでした。
奇跡のような「ジンベエザメ」との遭遇、一緒に神秘を感じられて嬉しいですね。
・クミさんと妻(2010・01・24撮影)
上記に登場しなかったシーワールドのスタッフは、
貫禄充分のオーナー「トミー」、物静かで優しいクミさんの旦那様「ユッキー」
カンチさんの奥様「ミキさん」、ダイビング師匠の「モリケンさん」
皆さんで私たちの宮古島ダイビングライフを支えてくれています。ありがとう!
・赤い屋根の青いSHOP(2008.10撮影)








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